おっぱいをいじめる生活習慣をしてはいませんか?

おっぱいをいじめる生活習慣

今すぐストップ!おっぱいイジメ

 

やっていませんか? こんな生活習慣。

 

おっぱいが小さくなったり、垂れてかたちが崩れる原囚は、毎日の生活習慣のなかにも潜んでいます。

 

例えば、スマートフォンの使いすぎ。

 

操作中は猫背姿勢になりやすく、美乳づくりに重要な僧帽筋が強ばりやすくなってしまいます。

 

せっかく効果実感度の高い胸を大きくする方法を実践していてもおっぱいイジメの習慣を変えなければ改善は望めません。

 

エクササイズやマッサージと平行して悪習慣をやめるよう心がけましょう。

 

ちなみに、スマホを使う際は使用時問を短くする努力はもちろん、背筋を仲ばして二重あごにならないよう意識しましょう。

 

日々のおっぱいイジメCHECK

 

日々の生活習慣の中でおっぱいに悪影響を及ぼすものをチェックしてみましょう。

 

1つでも当てはまるものがあったら要注意です。

 

すぐに生活習慣を改善しましょう。

 

 

スポーツする時でも、ホールド力の弱い楽なブラをつけている。

 

→スポーツする時の揺れは絶対にNGです。

 

スマホ中毒で、長時間悪い姿勢で過ごしている

 

→姿勢が良くないと、血流やリンパの循環が悪くなります。

 

甘いものがやめられない

 

→白い砂糖はからだを冷やしがちになってしまいます。

 

常にストレスを感じている

 

→女性ホルモンの働きに悪影響をおよぼします。

 

無理なダイエットをしている

 

→脂肪も摂らないとおっぱいも女性ホルモンもマイナス傾向になってしまいます。

 

特に気をつけたい!4大おっぱいイジメ習慣

 

ベアトップやカップつきキャミソールが大好き

 

便利でとっても楽ちんだけれど、おっぱいを押さえつけてつぶしてしまうし、ホールドカに欠けるため不必要に揺らしてしまいます。

 

おっぱいをすくすく育てるには、優しく包み込む安定感のあるブラジャーをしましょう。

 

自宅ではノーブラ派

 

「私、家ではノーブラ派だから」なんていう問題ではなく、揺れるか揺れないかの問題で絶対ダメ。

 

普段はもちろん、スポーツをするときも、寝るときもおっぱいを揺らさないブラは必須。

 

からだを冷やしがち

 

冷たい飲み物や食べ物を好んだり、お風呂をシャワーだけで済ませていたりしませんか?

 

からだの冷えは健康、美容、おっぱいの大敵! 湯船につかるなどして、からだの芯まで温かく。

 

サイズよりもデザイン重視のブラ選び

 

ブラジャーはおっぱいのサイズやかたちを大きく左右するもの。

 

デザインが可愛いからといって、おっぱいがカップからはみ出してしまうようなサイズの小さなものを選ばないこと。

 

胸のことを考えるのなら、デザインを重視するよりも自分のからだにピッタリ合うようなブラジャーをしっかり選ぶようにしてください。