ブラジャーのつけ方の応用をご紹介します。

ブラジャーのつけ方 応用編

 

胸元が開いた服を着る機会があり「胸を目立たせたい」「何とかして谷間を作りたい」というときのためのお勧めのブラジャーのつけ方をご紹介します。

 

ブラのつけ方の応用編です。

 

バストのトップを持つてきたい位置にブラを固定し、はみ乳を作るる点が応用編のポイントです。

 

こうすると、少しかがんでバストをブラに入れるだけで背中やわきのお肉がきちんとブラに収まるのです。

 

 

手順1

 

 

胸をカップに合わせたらホックを留めます。

 

そして、ブラジャーのアンダーの部分を上にグッと持ち上げてバストの下の部分をわざとはみ出させるようにします。

 

このとき、バストを上げたい位置にブラジャーの中央の高さを合わせるのがポイントです。

 

 

手順2

 

 

「手順1」が完成したら、そのまま状態を前に倒します。

 

 

手順3

 

 

次に、前かがみの姿勢のままで、ブラの下にはみ出しているバストをブラのカップの中に収めていきます。

 

重力で簡単に収まるので、あまり力を入れて寄せなくても大丈夫ですよ。

 

 

手順4

 

 

反対側のバストも、同じようにブラジャーのカップの中に収めていきます。

 

 

手順5

 

 

背中のホック、ベルトの位置を合わせ、肩紐の長さを人指し指1本入るくらいに合わせたら、胸元を強調したブラのつけ方の出来上がり。

 

 

簡単に出来上がるので、ぜひお試しくださいね。